学びは一つの場所に閉じる必要はない。

無料メール講座最新情報をメールで受け取る無料登録ページへ

「他の塾やコミュニティに入っているのですが、Re-nkにも参加できますか?」

「掛け持ちで参加したら、運営の方は嫌な気持ちになりませんか?」

 

情報発信を学べる無料コミュニティ、「Re-nk(リンク)」

ここ数日、参加を検討している方から、こうした相談が急に増えてきました。

 

先に結論から言います。

掛け持ちでの参加も、全く問題ありません。歓迎しています。

他の場所で学んでいるからといって、遠慮する必要はありません。

 

今日は、いただいたご相談を紹介しながら、
Re-nkへの参加について、私がどう考えているのかをお話しします。

 

 

「参加したいけれど、掛け持ちになるのが気になります」

まずは、実際にいただいたメールから、一部を抜粋して紹介します。

 

dさん(匿名希望)

私としては新しい視点を取り入れたいという気持ちなのですが、
「もし私が参加したら、運営の方々はあまりいい気持ちがしないのではないかな…」と気になってしまい、
まだ参加ボタンを押せずにいます。

掛け持ちという形になることで、運営様やメンバーの皆様に嫌な思いをさせてしまうようであれば申し訳ないのですが、
このような状況でも参加させていただくことは可能でしょうか?

 

uさん(匿名希望)

こちらの無料コミュニティがとても魅力的で、私もぜひ仲間に入れていただきたいのですが、一つご相談させてください。
実は今、ブログや発信系のコミュニティに所属して活動しています。

私自身は、ただ純粋にこちらの発信から学ばせていただきたいだけなのですが、
ご迷惑でなければ、ひっそりと参加させていただくことは可能でしょうか?

 

Mさん(匿名希望)

草薙様の考え方にとても共感していて、ぜひ参加したいと希望しております。
ただ事前に確認させていただきたいのですが、今まさに他のいくつかの塾で指導を受けております。

別の塾、コミュニティの色がついている人間がふらっと顔を出すことで、
貴コミュニティの心地よい雰囲気を壊してしまったり、運営様に「なんだか嫌だな」と思わせてしまったりすることはないでしょうか……?

 

Bさん(匿名希望)

私としては、どちらが良い・悪いということではなくて、
それぞれの素敵な部分をフラットに吸収できたらいいな、という純粋な思いです。
でも、運営様のお立場からすると、同業のコミュニティにいる人間が混ざるのは、やっぱりあまり気分の良いものではないでしょうか……?

もし掛け持ちの参加者を歓迎しない方針でしたら、どうかお気兼ねなくおっしゃってくださいね。

 

 

皆さん、お気遣いありがとうございます。

新しいことを学びたい。

でも、運営者や他の参加者に嫌な思いをさせたくない。

そう考えて、参加する前に確認してくださったんですよね。

 

ただ、その点については、本当に気にしなくて大丈夫です。

他の塾に入っている。

別のコミュニティに所属している。

誰か別の人から指導を受けている。

 

それを理由に、私が不快になることはありません。

 

 

私が大切にしているのは「どこに所属しているか」ではありません

私が大切にしているのは、

結果です。

 

読者さんの結果。

参加してくれた人の結果。

あなた自身の結果。

そこです。

 

あなたが結果を出せるのであれば、Re-nkで学んでもいい。
他の場所で学んでもいい。

いくつか掛け持ちして、それぞれの良いところを組み合わせてもいい。

私はそう思っています。

 

極端な話、誰の指導を受けていようが、私には関係ありません。

その人が前に進める。

実力がつく。

結果が出る。

それならいいんです。

 

どこのコミュニティに入っているかよりも、

そこで学んだことを、どう実践するのか。

私は、そちらの方が遥かに大事だと思っています。

 

だから、Re-nkに参加したことで、

「発信がしやすくなった」

「新しい考え方を知った」

「今まで止まっていたところから動けた」

そんな変化が一つでもあれば、参加してもらった意味があります。

 

その積み重ねが、あなたの結果につながっていけばいい。

私が見ているのは、そこです。

 

 

匿名や、普段の発信名と違う名前で参加しても大丈夫です

すでに情報発信をしている方の中には、

「今の活動とは分けて学びたい」

「普段使っている名前を出したくない」

「別の名前で参加したい」

という方もいると思います。

 

それも、全然問題ありません。

匿名でも、普段の発信名と違う名前でも構いません。

 

私のことを昔から知っている人でも。

今回、初めて知った人でも。

他の場所で学んでいる人でも。

そこは全く気にしていません。

 

「今はこの名前で活動しているから、参加しづらいな」

と、名前のことで遠慮する必要もありません。

 

 

他のコミュニティを運営している方も参加しています

これは参加を検討している方だけでなく、運営者の方にもお伝えしておきたいことです。

自分自身で塾やコミュニティを運営している方も、参加していただいて大丈夫です。

 

実際、他のコミュニティを運営している方も、Re-nkに参加してくださっています。

「自分のコミュニティ運営に活かしたい」

という理由でも、全然いいと思っています。

 

むしろ、Re-nkで学んだことを持ち帰って、
ご自身の活動に活かしてもらえたらいい。

その先にいる人たちにも役立ててもらえたら、なおいい。

私はそう思っています。

 

だから、こうして普通に、メルマガやSNSでも公言しています。

運営者同士だからといって、参加を遠慮してもらう必要はありません。

 

 

勉強会やお茶会でも、細かいことはあまり気にしていません

お茶会や勉強会に参加したことがある人なら、分かると思うんですけど。

私って、本当に細かいことをあまり気にしないんですよね。

 

勉強会やセミナーも、何か食べながら参加してもOK。

子連れでもOKです。

小さなお子さんが来るときは、
その子たちが退屈しないように、こちらで考えたりもします。

 

今回の「掛け持ち」についても同じです。

他の場所で学んでいるからといって、私に気を遣って参加を見送る必要はありません。

その人にとってプラスになるなら、参加してもらえたらいい。

私の考えは、シンプルにそれだけです。

 

 

掛け持ちを理由に、Re-nkへの参加を遠慮しなくて大丈夫です

改めてお伝えすると、Re-nkでは、
他の塾やコミュニティとの掛け持ち参加を歓迎しています。

誰の指導を受けているかは気にしませんし、
匿名や普段の発信名と違う名前での参加も問題ありません。

ご自身でコミュニティを運営している方も、参加していただいて大丈夫です。

 

大切なのは、今どこに所属しているのかではなく、

これから何を学んで、どう活かしていくのか。

そこだと思っています。

 

 

今回の新規参加受付は、2026年9月22日までの予定です。

ここ数日、こうしたご相談が増えていることもあり、
今回は前倒しせず、予定どおり最後まで募集しようかなと思っています。

 

「興味はあるけれど、他のコミュニティに入っているから……」

と迷っていた方は、その点は気にせず、募集内容を見てみてください。

あなたが前に進むために、Re-nkを活用してもらえたらうれしいです。

 

Re-nk(リンク)の募集内容・参加はこちら

無料メール講座最新情報をメールで受け取る無料登録ページへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です