
情報発信の無料コミュニティ
Re-nk(リンク) で、
先日あるAIツールを配布しました。
名称はかなりシンプルです。
発信サポートツール
そのままですね。
でも、このツールがかなり好評です。
聞かれたことに答えるだけで原稿ができる
この発信サポートツールは、
使い方もかなりシンプルです。
最初にジャンルを伝えたら、
あとはガイダンスに沿って進めるだけ。
難しい指示文を考える必要はありません。
「はい」
「OK」
「1番」
こんな感じで、
聞かれたことに答えていくだけです。
それを続けていくと、
順番に原稿が作成されていきます。
メルマガ原稿。
SNS投稿原稿。
アメブロ原稿。
ワードプレス原稿。
こういったものが、
流れに沿って作れるようになっています。
実際に使った方の感想
Re-nk内にも、
すでに感想がいくつも上がっています。
代表して、
愛さんの感想を紹介します。
「え、もう終わったの!?」
今日いちばん驚いたのは、このひと言が自然と出たこと。
新しく追加された「発信サポートツール」のおかげで、メルマガ配信まで約20分で完了しました。
普段は自分で文章を書くことが多くて、どんなに順調でも早くて1時間くらい。
だから、この時間の差には本当に感動しました。
ただ早く終わっただけじゃなくて、気持ちにも余裕ができる。
焦らず内容を見直したり、次に届けたいことを考えたり、そんな時間まで手に入った気がします。
便利なツールに頼ることは手抜きじゃない。
大切なのは、その時間で何を生み出すか。
今日は「時間って増やせるんだ」と、ちょっと嬉しくなった一日でした。
これ、すごく良い感想ですよね。
単に
「早くできました」
という話ではありません。
時間が短縮されたことで、
気持ちに余裕が生まれた。
見直す時間ができた。
次に届けたいことを考える時間ができた。
ここが大事だと思っています。
ツールは手抜きではなく、時間を生み出すもの
AIツールを使うことに対して、
「手抜き」だと感じる人もいるかもしれません。
でも私は、
そうは思っていません。
むしろ、
ツールは時間を生み出すものです。
今まで1時間かかっていた作業が、
20分で終わる。
その差の40分で、
内容を見直せる。
読者さんのことを考えられる。
次の発信を考えられる。
他の実践に時間を使える。
そう考えると、
これは単なる時短ではありません。
発信の質を上げるための余白ができる。
そういうことなんだと思っています。
実際に書き出された原稿も上がっています
Re-nk内では、
実際にツールを使って書き出された原稿を
そのまま載せてくれている方もいます。
その原稿を読むだけでも、
かなり質が高いことは分かると思います。
もちろん、
すべてが完璧というわけではありません。
必要に応じて、
手直しはした方がいいです。
でも、
何を書けばいいか分からず止まっていた人が、まず原稿を形にできる。
ここには大きな意味があります。
発信できない人の多くは、
能力がないわけではありません。
価値ある経験がないわけでもありません。
ただ、
それをどう言語化すればいいのか分からない。
どんな順番で伝えればいいのか分からない。
どこを切り取れば発信になるのか分からない。
そこで止まっているだけの人が、
本当に多いです。
このツールは、
そこを動かすためのものです。
Re-nkでは最初からAI活用を伝えてきました
Re-nkでは当初から、
AIを使ってメルマガや情報発信をしていこう
と大々的に伝えてきました。
でも当時、
業界内では反発の声もかなりありました。
「メルマガは人が書くべきだ」
「AIっぽさは消せない」
「AIの文章だとバレたら信用を失う」
こういう意見は本当に多かったです。
でもその後、
多くの人がAIを導入しました。
当時AIを批判していた人たちですら、
今ではAIを推奨したり、
AIで原稿を書く方法を出したり、
AIツールを配ったりしています。
手のひらをひっくり返したような人も、
たくさんいます。
でも私は、
正直そのこと自体はどうでもいいと思っています。
AIは、
どんどん使うべきです。
なぜなら、
多くの人の悩みが
これひとつで解決されるからです。
AIを使うことで、自分自身も成長できる
AIを使うと、
ただ作業が楽になるだけではありません。
自分では思いつかなかった表現に触れられます。
自分では出せなかった言い回しに気づけます。
自分では組み立てられなかった流れを知ることができます。
つまり、
AIを使うことで
自分自身が成長していくんです。
ここを見ていない人が多いと思っています。
「AIで書いたメルマガなんて」
「AIっぽい文章はダメ」
「AIに頼るのは良くない」
こうやって過剰反応してしまう人もいます。
たぶん、
AIに自分の仕事を取られてしまうような
恐怖もあるのだと思います。
でも、
私はそれだと少し視野が狭いと思っています。
AIを使えば、
今の自分の仕事をもっと早く、
もっと質の高いものにできます。
そして生まれた時間で、
もっと違う次元の
人ならではの価値 を作ることもできます。
AIで楽になる。でも、それ以上に学びがある
AIを使うと、
確かにいろいろなことが楽になります。
メルマガ原稿を書く。
SNS投稿を作る。
ブログ記事を書く。
アメブロ用に整える。
こういう作業が、
かなり軽くなります。
でも、
本当に大きいのはそこだけではありません。
AIを使うことで、
大きな学びがあります。
新しい展開が見えてきます。
今まで発信できなかった人が、
発信できるようになります。
言語化できなかった価値が、
言葉として形になります。
私は目先のことだけではなく、
もっと広い視野でAIを見ています。
だからこそ、
いち早くAI導入に踏み切りました。
周囲でどれだけ反発が起ころうと、
そこは全部無視してきました。
ブログでも同じことが起きました
これはブログでもまったく同じです。
リブロが始まったときも、
反発ばかりでした。
「AIで記事なんて書いても飛ばされるだけ」
「価値のない記事が量産されるだけ」
「何も身につかない」
「意味がない」
こんなことを言われていました。
でも今では、
ブログ記事作成でAIを使わないなんて、
ほぼ考えられない状況になっています。
当時あれだけ批判していた
ライティング系の先生でさえ、
今ではAIでブログ記事を書いています。
そしてAIでツールを作り、
それを配っています。
私個人的には、
そこまで「自分で書くべき」と言っていたなら、
もっと徹底的にこだわって貫き通してほしかったな、
という気持ちもあります。
非常に残念です。笑
私は、いろいろな形でメルマガを書いています
前から何度も言っていますが、
私自身はさまざまな形でメルマガを書いています。
このメルマガのように、
AIを使わずにすべて自分で書いているもの。
AIだけで書いているもの。
AIと人を組み合わせて書いているもの。
いろいろ試しています。
ちなみに、
ブログ記事はAI純度100%です。笑
でも、
こうしてすべてを徹底的に実践しているからこそ、
それぞれのメリットとデメリットに気づくことができます。
AIだけで書くとどうなるのか。
自分だけで書くとどうなるのか。
AIと人を組み合わせると、
どこが強くなるのか。
どこに弱さが出るのか。
実践しているからこそ、
分かることがあります。
だからこそ、
今回Re-nkで配布した
メルマガなどの原稿を書くAIツール も構築できました。
発信できなかった人が、日の目を見るきっかけになる
私は今回のツールによって、
メルマガを始める人がさらに増えると思っています。
そしてそれは、
とても良いことだと思っています。
価値ある情報を持っていた人。
実践してきた経験がある人。
誰かの役に立てる話を持っていた人。
でも、
それを言語化できなかった人。
そういう人たちが、
このツールをきっかけに
発信できるようになるかもしれません。
自分の経験を言葉にできる。
メルマガにできる。
SNSにできる。
アメブロやワードプレスにも展開できる。
これは、
かなり大きな一歩です。
言語化できなかった価値が、
ようやく日の目を見る。
そのきっかけを作ることができたと思っています。
ぽよ美さんも、その一人です
先日から何度か話題にしている
ぽよ美さんも、その一人です。
ぽよ美さんは今、
わずか2ヶ月で稼ぐアメブロの自動化
という、かなり面白い手法を進めています。
これは、
かなり大きな価値があります。
でも、
もし発信できなければ、
その価値はなかなか広がりません。
どれだけ良いものを持っていても、
それを言葉にできなければ届かない。
だからこそ、
発信できるようになることには
大きな意味があります。
ぽよ美さんは、
間違いなくこれから伸びます。
ブログだけではありません。
メルマガでも伸びると思っています。
今いろいろ準備しているので、
楽しみにしていてください。
最後に
Re-nkで配布した
発信サポートツール が、
かなり好評です。
ジャンルを伝えて、
ガイダンスに沿って答えていくだけで、
メルマガ原稿、SNS投稿、アメブロ原稿、ワードプレス原稿まで作れます。
これは、
単なる時短ツールではありません。
発信できなかった人が、
自分の経験を言葉にするためのツールです。
そして、
AIから表現や構成を学び、
自分自身も成長していくためのツールでもあります。
AIっぽいかどうか。
AIで書いたら信用を失うのではないか。
そんなところだけを見ていても、
本質は見えません。
大事なのは、
AIを使って何を生み出すか。
AIを使うことで、
自分がどう成長するか。
そして、
価値ある情報を持っている人が、
ちゃんと発信できるようになることです。
私はこれからも、
そのためにAIを活用していきます。
追記
昨日の夕方、
自転車と歩行者の事故に遭遇しました。
しかも、
その自転車がそのまま逃げていきました。
いわゆる、
轢き逃げです。
追いかけましたが、
さすがに自転車は速くて逃げられてしまいました。
被害を受けられた方は、
足のスネの肉がえぐれてしまっていて、
かなり血が出ている状態でした。
応急処置をして、
関係各所にも連絡しました。
でも、
逃げるのは本当にダメだと思います。
人として、
それはしてはいけないことです。












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