
メルマガ、情報発信の無料コミュニティ
Re-nk(リンク) について。
ここ約1ヶ月以内で稼いだ金額を、
いろいろな方が報告してくれました。
別に、
「成果報告してください」
とお願いしていたわけではありません。笑
でも、せっかく取りまとめたので、
忘れる前に少し紹介しておこうと思います。
こういう具体的な金額を見ることで、
モチベーションが上がる人もいると思います。
そして、
メルマガや情報発信にはまだまだ大きな可能性があると
感じてもらえるかもしれません。
ちなみに、
ここで紹介する金額はすべて、
アフィリエイトで稼いだ金額 です。
そしてこれは、
私に自主的に連絡をくださった方だけの数字です。
他にも、
結果を出している方はいると思います。
Re-nkでは基本的に、
「成果報告してください」
とは言わないようにしていますから。
有料商品で成果を出した人たち
まず、
有料商品で成果を出した方々の報酬です。
ここ約1ヶ月以内で届いた報告は、
このような感じでした。
- 200万円
- 60万円
- 30万円
- 50万円
- 20万円
- 120万円
- 580万円
- 460万円
かなり大きな金額が並んでいます。
もちろん、
全員が同じ条件で同じように稼いだわけではありません。
媒体の強さも違います。
これまでの実践量も違います。
扱っているジャンルも違います。
でも、
ここ最近の報告だけでこれだけの数字が出ているのは、
かなり大きいと思っています。
無料オファーでも、大きな結果が出ています
次に、
無料オファーで届いた成果報告です。
こちらも、
かなり大きな数字が並びました。
- 3,595,200円
- 1,046,870円
- 952,000円
- 861,200円
- 630,600円
- 564,000円
- 496,600円
- 394,800円
- 271,200円
- 267,400円
- 233,800円
- 221,800円
- 221,000円
- 172,000円
- 154,000円
- 142,000円
- 124,200円
- 115,800円
- 112,000円
- 100,400円
これも、
過去に稼いだ金額ではありません。
この1ヶ月以内に稼いだ方々の金額 です。
つまり、
昔の実績ではありません。
今まさに動いている人たち。
今まさに伸びている人たち。
今この業界で生きている人たちの数字です。
ここは、
かなり大事だと思っています。
この人たちは、メルマガだけをやっているわけではありません
ここで大事なのは、
この方々が メルマガだけをやっているわけではない
ということです。
アドセンス。
楽天Amazon。
ASP。
本せどり。
PCせどり。
FX。
それぞれ、
いろいろな実践をしています。
そして、
その実践を土台にしてメルマガや情報発信をしています。
つまり、
今回紹介した「メルマガで稼いだ金額」に加えて、
ブログやせどりなどの利益もさらに上乗せされるわけです。
ここがかなり大きいんですよね。
メルマガだけで稼いでいるわけではない。
でも、
メルマガがあることで、
それぞれの実践や経験がさらに収益につながっている。
この形はかなり強いです。
なぜRe-nkの人たちは結果を出しているのか
では、
なぜRe-nkの人たちはここまで大きな結果を出しているのか。
そして、
今まさに大きな成果に近づいている人たちが
大勢いるのか。
これはあくまでも私の考えですが、
理由はかなり明確です。
私は、
実践していないジャンルや手法の発信を教えるのは難しい
と思っています。
どんなジャンルでも、
どんな手法でも、
表面だけでは分からないことが必ずあります。
むしろ、
その表面上では見えない部分こそが、
稼ぐためには重要だったりします。
ここを知らないまま情報発信を教えても、
どうしても浅くなってしまいます。
「キーワード選定ができるだけでも価値がある」は違う
たとえば、
ブログを実践していない人が、
ブログの情報発信を教えようとするとします。
すると、
「キーワード選定ができるだけでも価値がある」
みたいな方向に進んでしまうことがあります。
でも、
読者さんが本当に知りたいのは、
そこではありません。
読者さんが知りたいのは、
稼ぎ方 です。
もちろん、
キーワード選定は大事です。
ブログにおいて重要な要素であることは間違いありません。
でも、
キーワード選定だけを切り出して教えても、
それだけで稼げるようになるわけではありません。
記事の作り方。
収益化の導線。
案件の選び方。
継続の仕方。
外してはいけない考え方。
実践している人だからこそ分かる細かい判断。
こういうものが必要です。
それがないまま、
「キーワード選定だけでも価値があります」
と言ってしまうのは、
発信することが見つからないから苦肉の策でそう言っているだけだと感じます。
本当に実践している人なら、浅い発信は勧めません
本当にブログを実践している人なら、
そんな浅い発信を勧めることはしません。
たとえば、
読者さんが稼げるようになるためには、
こういうことを発信したらいいですよ。
と、もっと具体的に道を示せます。
どんな記事を書けばいいのか。
どこでつまずきやすいのか。
何を見せれば読者さんの役に立つのか。
どうすれば信頼につながるのか。
どうやって収益につなげるのか。
こういう話ができるはずです。
もしその人にまだ武器がないなら、
その武器を作るところから一緒に考えることもできます。
ブログでもいい。
せどりでもいい。
ASPでもいい。
何かしらの実践を通して、
発信の土台になるものを作っていく。
つまり、
ただメルマガの書き方だけを教えるのではなく、
発信の土台から作れるわけです。
まずは、自分の武器を作ること
私はずっと、
まずは自分の武器を作ること
を伝えてきました。
武器がないなら、
作ればいい。
そして、
その道も教える。
ブログでもいいです。
せどりでもいいです。
ASPでもいいです。
楽天Amazonでもいいです。
まずは自分で実践して、
経験を積む。
小さくてもいいから実績を作る。
そのうえで発信を始める。
この順番が大事です。
いきなりメルマガだけを学んで、
実績も経験もないまま売ろうとする。
これだと、
どうしても発信が薄くなります。
夢を見せるだけになってしまったり、
誰かの言葉を借りるだけになってしまったりします。
でも、
自分で実践してきた経験があれば、
発信の言葉が変わります。
自分の言葉で伝えられるようになります。
武器作りから見ているから、メルマガでも結果が出る
私の場合、
その人が武器を作るところも見ています。
実績を作るところも見ています。
どこでつまずいているのか。
何が得意なのか。
どんな経験を積んできたのか。
どのジャンルなら発信の土台を作れるのか。
そこから一緒に考えます。
だからこそ、
メルマガでも結果が出やすいんです。
遠回りに見えるかもしれません。
でも、
こうやって積み重ねてきた結果が、
今回の数字につながっています。
もし私が、
メルマガだけを実践して、
メルマガだけを教えていたら、
まず間違いなく、
皆さんここまでの結果は出していないと思います。
それほど、
教える側の人が実践しているかどうか
は大切です。
メルマガは、実践の上に乗せると強い
メルマガは、
それ単体でも学ぶことはたくさんあります。
文章の書き方。
読者さんとの関係作り。
商品の紹介。
ステップメール。
日々の配信。
もちろん、
どれも大事です。
でも、
メルマガは実践の上に乗せるともっと強くなります。
ブログで実践している人が、
その経験を伝える。
せどりで実践している人が、
その過程を伝える。
ASPで試行錯誤している人が、
その気づきを伝える。
うまくいったことだけでなく、
失敗したことも伝える。
そうすると、
読者さんにとって価値のある発信になります。
そしてその結果、
収益にもつながっていきます。
今、ブログやせどりで苦しんでいる人へ
今あなたも、
ブログで苦しんでいるかもしれません。
せどりで凹んでいるかもしれません。
ASPで思うように進んでいないかもしれません。
でも、
自分のペースで構いません。
諦めず、
へこたれず、
まずは淡々と続けてみてください。
その道は必ず、
大きな成果につながっています。
すぐに報酬が大きくならなくても、
その実践はあなたの武器になります。
失敗した経験も、
つまずいた経験も、
改善した経験も、
全部発信の材料になります。
必ず武器はできます。
成果も出せます。
もしどうしても見つからないなら、
そのお手伝いくらいはします。
Re-nkは無料にも関わらず、
毎月勉強会まで開催しているくらいですから。
最後に
この1ヶ月だけでも、
Re-nk周辺ではかなり大きな成果が出ています。
有料商品で、
200万円、120万円、460万円、580万円。
無料オファーでも、
350万円超え、100万円超え、
数十万円単位の報告がいくつも届いています。
でも、
大事なのは金額だけではありません。
その裏側には、
それぞれの実践があります。
ブログ。
せどり。
ASP。
楽天Amazon。
FX。
いろいろな武器を作り、
その実践をもとに発信している人たちがいます。
だからこそ、
メルマガでも結果が出ています。
まずは自分の武器を作る。
その経験を発信する。
そのうえで、
必要な人に価値あるものを紹介する。
この順番を大事にすれば、
メルマガや情報発信はまだまだ大きな可能性があります。
今日は実績者を一気に出しましたが、
また少しずつ、
名前なども含めて紹介していこうと思います。












コメントフォーム